意味が全くわかりません!
名刺管理ソフトはアナログ紙媒体の名刺からデータをデジタル化しなければなりませんが、本来、名刺を送る側はデジタルデータを持っており、「不毛だぁ・・・」という問題を解決すべく、名刺交換時に
「後で名刺データも送っておきますね」
という文化の土台となるサービスを提供しようと企画開発しました。
1.ユーザー登録をする
2.名刺情報を登録する(できれば名詞をスキャナーで取り込む)
3.名刺にない写真、プロフィールや商材情報を登録し、プライベートブランディング
4.名刺交換した人に名刺を送信する
5.名刺が返信されれば、名刺コレクションの完成
6.名刺送信した人向けに有益なビジネス情報を発信
7.こまめに履歴でコミュニケーションを登録しSFA
8.宛名ラベルを一括印刷(開発中)
9.年賀状を一括印刷(開発中)
という流れになります。
これではなかなか名刺コレクションがそろわないという声が多いので、断腸の思いで「名刺管理ソフト機能」も近日中に公開します。

